日はどんどん短く

気が付けば夏至はいつの間にか過ぎ、今日からはどんどん日が短くなる。

夏至は、クマダ君(高校時代の他校の友達)の誕生日で、冬至はワシの誕生日。


今朝は4時ごろ、強烈なこむら返りを左のふくらはぎに喰らい、思わず叫び声を上げそうになった。面白いのは、それが来る前に、「あ、来るかな?」と予感できること。


さて、今週も忙しいけど、気合入れてがんばろう。