
した夢を見たという話、失礼。
運転は高校の同級生、鈴木よしゆき、通称ルパン。10年以上前に一級船舶を取ったという話を聞いた。空飛ぶ車はどういう免許がいるんだろう。
で、夢の中で、試乗にあたって記者会見をしなければという話になった。まず記者クラブはどこだ?航空記者会(そういうのがあるかどうか不明)か?登壇者はよしゆきとオレで、司会進行はオレがやる。
背景として、物流におけるドライバー人材の払底があり、しかしそれが空飛ぶ車に置き換わっても、ドライバーは必要なので、その根本解決としては自動運転しかない。それには、政府、行政の明確なビジョンとタイムラインを示してもらわなければならない、というストーリーにしよう。
というように、妙にリアルな夢となった。
万博では、ドイツのフリーランス記者が航空おたくで、最新の機体を観に行ったりしたことが懐かしい(写真はその時のもの)。会場で実際お客さんが乗って飛んだということはなかった。そんな思い出が今朝の夢を観させたのだろうか?
昨夜は痛風の中ワインをある程度飲み、夜中の3時にトイレに起きたときは結構痛かったので、やむなく痛み止めを飲んだ。やや痛みは弱まったもののまだ痛いので、朝食後にさらにもう一錠飲んだところ。