ベルリン「ベルグハイン」と西成「いろは」

この二つの共通項はなんでしょう?そう、入りにくい or 入れない店、ということですね。

ちなみにベルリンというかドイツにそもそも行ったことがない。万博でドイツ人とは何人か知り合いになったので、いつかは行ってみたい。ベルグハインは入れてくれないだろうけど、行ってみたい。

西成のいろはの方は無事なんども入れているが、うーん、大将は変わりもんやね。

 

ところで今朝というよりも昨日の夜中は不思議な体験をした。

うなされることはたまにあるし、金縛りも何度かあるが、夢の中で寝ている自分が金縛りというのははじめてだった。それを解くために、お経を読んだり神道の祝詞を唱えたり、しまいにはコーランのアザーンもアラビア語でさけんでいたらしい。

状況としては、耳なし芳一のように「それが来ることはわかっている」のを待ち構えている感じで、そしてそれについて本を書くことも約束されているという不思議な設定。

そして、最初の会社でたまにいろいろと教わった、英語に関しては大家だったモリタさんというおばさん(15年前ぐらいに逝去)も出てきたりして、「何かの節目なんだろうか?」と思ってしまい、嫁に「ずっとうなされているよ」と声をかけられ起きてからも、なんとなく怖くてトイレにいかないうちに、二度寝したようだ。

 

アラビア語のアザーンを言えたのはまあ一つの成果かな?