初夢は一応見て、その後も記憶に残る夢を見ている。
・初夢:PCでLINUXコマンドを打っている夢
・2日:大阪の立ち飲み居酒屋でママと、常連さんと話している。別の居酒屋も
まわろうとしているが、景色が実際と全然違い、たどり着けないという夢
・3日~今朝にかけて
1年前に7回忌に参加した最初の会社の上司、宮本さん登場。ただ設定はその数年後に勤めた外資メーカーになっている。イノベーション開発がテーマで、炊飯器で米か玄米を水を入れずに炊くということにチャレンジしている。一応できたので、USから来た本社の人にプレゼンするという設定。その人は中年女性で名前はスニーカーさん。自分は名刺を持っていない(万博仕事で名刺を支給されなかったのがトラウマとなっているか?)。スニーカーさんが名刺と一緒にいろいろ紙を持っていて、「ああ、これはホテルのシャンプーとリンスがもらえる券です」とか説明してあげた。肝心の宮本さんはなかなか現れない、というところで目が覚めた。スニーカーさんとのやりとりは一応英語でしていたと思う。なんたって自慢じゃないけど、寝言でコーラン唱える人ですから。
という感じで、今年はやはりLINUXがキーワードになるのだろうか?今年は一気にAIが進みそうだが、AIを使いこなす=プログラムがわかるではないからね。実際あれを稼働させるために、各社が膨大な電気代を負担しているが、いざ再三が合わなくなったら、すぐに有料化するから、それは覚悟しておいたほうがいい。
そのころには自分は、自作のハイスペックなPCを組んで、自分でローカルのAIを作っているつもり。