世界で起きているとんでもない出来事!トランプが大統領を拉致?#ベネズエラ

初夢以降三日連続で記憶に残る夢を見て、さて昨夜はどうだっただろうか?これがまた覚えているんですねえ。

舞台は、昨日に続き以前働いていた外資メーカー。ただ、最初のPR会社の上司、宮本さんは出てこない。

自分は正社員ではないのだが(年齢設定は現在に則してる?)、何かのイベントで一コマを与えられた。テーマは実際にあった製品のサブスクサービス。これ自体は自分が直接は担当しておらず横目で見ていた感じ。あまり成功したとは言えない取組みだったが。で、そのイベントに先立ち、得意先(まあ医療施設なのだが)の会合を見学させてもらう場面で、誰もちゃんと誘導してくれず困った状況になる、というような場面になるが、それほど嫌な気持ちにもならなかった。

4時前に一度トイレに起きて、そのあと発表の場をどうしようかといろいろ考えたのは夢の中だったのか、布団の中で覚醒していたのかは定かではない。ただ、企業内で大記者会社であればそのような場面は結構あるので、その時のポイントは下記のようなことだろう。

・入りが大事:特に組織の中で無名な人は自分が何者でなぜここにいるかをうまく伝える必要がある。いわゆる「アイスブレーク」ってやつで聴衆の心をひきつけられればほぼ仕事は終わったも同然。ただ、ここではずす人は非常に多いのだが。

そういった意味では、お笑いの人たちはそういう技術に割と長けているのかな?紅白のポンコツ司会組などは、もし次にチャンスがあるならば、ぜひ身に着けてもらいたい。

・伝えたい主メッセージ:「今日わざわざ皆さんの前に立ってお伝えしたいのはこれだけです」と、できれば一つに絞る。だいたいこのほうな会社の年一度のキックオフミーティング的なものは、内容がてんこ盛りなので、みんな覚えることができない。なので一つに絞って記憶に刷り込むことが必要。

・聴衆にどうしてもらいたいのか?:主題は伝えました。あと皆さんにはこれをやっていただきたい、と明確に伝える。

まあ、上記で15-20分でしょうね。10分でやれと言われればおそらくできる。

5分はちょっと難しいかな。

もし、企業の中枢にいる人がこれを読む機会があったなら、上記を留意いただけるとありがたい。自分はどんなテーマでも、いつでも、何百人の前でもやって、心をつかむ自身はありますよ。

後半は夢だったのか、半覚醒状態だったかはわからないけど、今朝はそんな感じでした。

 

さてさて、世界ではとんでもないことが起きている。トランプがベネズエラの大統領を拉致したという。かりそめにも主権国家のリーダーですよ。そこでみなさん思いませんでしたか?

「あれがやれるんだったら、罪のない日本人を何人も拉致した北のなんとかいう国のトップ、キムなんちゃらを即座に拉致して、拉致被害者を解放できるんちゃうか?」

おそらく余裕でできるでしょう、たとえ核を持っていたとしても。

じゃあなぜやらん? ベネズエラは金になるが(石油をぎょうさんもっている)、某国は一円にもならんから。

そうなるとやはり自国で解決するしかないよね、サナXさん。期待してますよ。