溺れる夢からの再出発!語学勉強再開#夢解釈 #リヤド万博

この二日間は寝つきがあまりよくない。夕方まで飲む日本茶のせいかなあ。今日はやめてみよう。

そして昨日というか今朝も覚えている夢を見ました。なんと今朝の夢では自分は死にました。プロセスはわからないが、覚えているのは自分は死ななければならず、もう一つの選択肢は忘れたが、それかもしくは溺れ死ぬかという究極の選択。もう一方がより痛そうだから自分は溺れる方を選んだのだった。それを客観的に見ている自分がいて、あ、そういえば死ぬ夢はこれまでの何回か見ていて、たとえば拳銃で撃たれるとか、でも夢なので痛くはないのです。なので溺れるのも当然夢なので苦しくはない。という夢が第一部。トイレに起きて第二部は、最初の会社の女子とオフィスビルの1階でバッタリ会って、ランチに誘われて行こうとしたら財布をデスクに忘れたのに気づき、「ちょっと待ってて」と言って戻るときに、「しまった、別の女子と約束してたんだ、どうしよう」と悩んでしまうアホな夢。一晩で2,3個違う夢を見るというのはよくあることだが、それにしても、覚えている夢を見続けるというのも珍しい。

 

さてさて、少し重い腰を上げてロシア語とアラビア語の勉強を再開した。ロシア語はまあダラダラと10年ぐあいやってあまり進歩がないのだが、NHKのラジオテキストの応用編はなんとかついて行けそうだ。

アラビアの方は、万博前にものすごい集中して、中級近くまで行くも、万博の現場でほとんど使う機会がなく、モチベーションも下がってしまっていた。文法テキストを最初からやり直そうと開いたら、文字はそれほど忘れてはいなかったみたいだ。NHKラジオの方は、以前テキストを買ってやっていた再放送なのでちょうど良いのだが、ネックは2種類あるということ。

いわゆるフスハー(コーランやニュースのアラビア語=書き言葉風?)に対し、話し言葉は各国違う。ちなみに今のラジオは話し言葉の方でアルファベットとカタカナで教えようとしている。

どうなるかわからんが、可能性はゼロではない2030リヤド万博に向けて始動したというわけでもある。

ついに語学勉強再開