七日連続明晰夢、その中で遭遇した印象的な一場面#夢 #イソシチ

さて、今朝は深夜1時ぐらいにトイレに起き、それまでに夢は見てたようだがそれは覚えておらず、「いよいよ覚えている夢は終わりかなあ」と思いながら二度寝に入った。

そのあと2つ場面の違う夢を見て、両方とも例によって職場=イベントもしくはなにかのプロジェクトで複数名一つの部屋で働く、が舞台となっていた。二つ目は時間が経ってほぼ忘れてしまったが、一つ目の夢では机の上に、手書きで誰かに送るユニフォームみたいなものが置いてあって、横にいた女子が「これ何て読むんですか?ははは」といい、見ると漢字で「五十七様」と書いてある。「まあ、イソシチ様だろうな」とワシが答える、というそれだけの夢だった。名字で五十七をちょっとだけ探してみたら、さすがに出てこなかった。「七五三」という苗字は実際に名刺交換したときに「しめです」といわれ、「ああなるほど」と思ったことがあった。もう30年以上前のことだが。

 

今週末は妻が娘の成人式の手伝いでまた上京するので、さてどうしようかなあというところ。こういうときに「誰か遊びに来ないかなあ」と思うがさすがに一番寒い時期だから、地元の人じゃないと無理かな。そう思って、図書館からたくさん本を借りてきた。